iPhone 6そっくりな超ハイスペック・クローンスマホが中国に出現

くやしいけど、よくできてる。

有象無象のスマホメーカーが存在し、次々と超ハイエンド端末から超格安スマホまで無数に生まれる国、中国。そんな中国からやはりというべきか、iPhone 6のクローンスマホが登場しました。しかもこのスマホ、かなりな高スペックで、価格はたったの243ドル(約2万9,000円)なのです。
名前は「Dakele Big Cola 3」とiPhoneとは似ても似つかないものですが、デザインはもうご覧のとおり。どっちがiPhone 6か区別できないんじゃないかっていうぐらい似ています。

スペックはiPhone 6を上回る点がいくつもあります。まずディスプレイは5インチ・フルHD解像度(1920×1080)でiPhone 6よりも大画面&高解像度。プロセッサは64ビットの8コア 1.7GHzの「MT6752」CPUを搭載、そしてメモリは3GBです。ディスプレイは説明ではサファイアガラスでカヴァーされているってありますが…本当かな?

背面カメラはソニー製で1300万画素(iPhone 6は800万画素)、前面カメラはこれまたソニー製の800万画素、外部ストレージによる増設にも対応しています。バッテリー容量は2500mAhでOSはAndroid 4.4 KitKatです。

デザインの丸コピーはどうかと思いますが、その中身は超ハイエンドといってもいいくらい。そして値段は3万円以下。どうして中国のモノづくりが強いのか、なんとなくわかった気がしました。

 

価格は二重丸をあげたい。

品質もそれほど劣ってないなら、こっちを使ってみてもいいかもね。

 

スマホの「空き容量が不足してます」問題を解消するスマートテク

乙女にとってスマホの容量不足は深刻。どうしたらいいか、詳しい人に聞きたくなるのもわかります。

スマホの空き容量がなくて写真や動画を撮るたびにデータを整理している。そんな女性も少なくないのではないでしょうか。買った時はサクサクだったのに、写真や動画でいつのまにかギュウギュウに。OSのアップデートが配信されても、ダウンロードする容量がないから、私だけ過去の女…。

でも、キラキラ女子にとって写真は乙女力の宝箱。「カワイイ」を記録する大事な要素です。それを消すなんてとんでもない! 女子の恋愛は「上書き保存」なんていいますが、リアルな思い出写真は絶対に消してはいけないもの。

そんな貴重な写真を保管しておけるガジェットが登場しました。それが、アイ・オー・データ機器から発売された「ポケドラCloud(HLS-Cシリーズ)」。

 

上から見ると三角形のおにぎり型で、なんとも不思議な風貌ですが、実はこれスマートフォンやパソコンで使えるパーソナルクラウドストレージなんです。

ぱーそなるくらうどすとれーじ?

と、聞きなれない言葉に戸惑う女子・男子も多いかもしれません。この仕組みを簡単に言うと、ズバリ「スマホのデータを保管しておける君」。スマホの写真や音楽、動画をネットワーク経由で送り込んでバックアップ保存。その後はスマホからデータを消してしまっても、Wi-Fiやインターネット経由でバックアップしたものをいつでも見られるんですよ。
つまりいつでも取り出せる保存場所を持つことができるんです! これは写真によるスマホ圧迫に悩む、キラキラ女子羨望のアイテムではないでしょうか? スマホの容量が足りないために、毎回チマチマいらない写真を消していた作業も必要なくなりそうですよね。
あ、紹介が遅れました。ワタクシ「家電殿下」と申します。

いいえ、宣教師ザビエルではございません。ルネッサ〜ンス!でもありません。家電やスマホをこよなく愛する家電界のプリンスでございますですよ。

いやぁ、そんな自分語りはあまり得意ではないんです。でも、いい機会なのでお話しさせていただけるなら、この国の首都の一角にそびえる我が城(東京都りんかい線沿い 8畳1間)は、すでにワイヤレス化が済んでいるのです。何かデータにアクセスしたい時にいちいちPCを立ち上げて、ケーブルつなぐのって面倒ですよね。

なんてったって、写真の枚数がハンパない!ww

一日に何枚撮ったら気が済むんだろうね。

 

 

KDDI、格安スマホ参入…携帯大手で初

KDDIは11日、格安スマートフォンの販売を18日から始めると発表した。

携帯大手が格安スマホを直接手がけるのは初めてだ。格安スマホを巡る競争が一段と激しくなりそうだ。

格安スマホは普及しつつあるが、参入した企業がNTTドコモの回線を使うケースが大半だ。KDDIは回線の利用料を稼げておらず、巻き返しを図る。

KDDIの子会社「KDDIバリューイネイブラー」が「UQモバイル」のブランド名で、KDDIから回線を借りて仮想移動体通信事業者(MVNO)として事業を行う。

端末2機種を発売するほか、端末と月2ギガ・バイトの容量の高速通信のセットを月2920円(税抜き、通話基本料含む)から提供する。全国の家電量販店や通信販売で売る。通信以外の企業がKDDIの回線を使って格安スマホを販売する場合の支援も手がける。

KDDIにとり、通常料金の顧客が格安スマホに乗り換えると収益が悪化する。だが、グループ内に格安スマホを使いたい人の受け皿を用意して「グループとして利用者を増やす」(バリューイネイブラーの菱岡弘社長)考えだ。

格安スマホは安いっていうことは分かったけど、

使いやすさ、見やすさはどうなんだろうね。

うちの父ちゃんも使えるかなあ?

スマホお試し期間、ドコモやKDDIでも

確認できればコワくない。

日本経済新聞によると、NTTドコモとKDDIは購入前にスマートフォンをお試しできるシステムを開始するそうです。自宅や職場で電波が入るかを確かめた後に契約できるようになれば安心ですね。3キャリアから同時にレンタルすれば、どこの電波が一番良く入るかを確かめることもできそうです。

あれ、ソフトバンクは…? と気づいた方は鋭い。実は同社はすでに電波の入り具合が確かめられる「電波保証プログラム」を導入しているんです。解約までの期間は8日間。これだけあれば、自宅だけでなく職場やお気に入りのスポットなどの電波も十分に確認できそうです。

また、携帯電話の無料解約期間も延長される見込みです。現在ほとんどの方が契約している2年単位のプランは、25ヶ月目にあたる1ヶ月以内に解約しないと1万円程の違約金がかかってしまいますが、この期間が伸びればもっと気軽に他社への乗り換えができそうです。さらに、無料解約期間の通知もメールやSMSでおこない、消費者にわかりやすくるするとのこと。うーん、いいじゃないですか。どうして今までこのような通知をやってなかったの? とも思ってしまいますね。

最近は格安で携帯サーヴィスを提供するMVNOが流行っていますが、来年はさらにスマートフォンが気軽に利用できるシステムが広がりそうです。

お試しができるのはうれしいこと。

私も明日行ってみようかな!?

 

 

漫画読破 全巻無料のマンガアプリ

『漫画読破 全巻無料のマンガアプリ』は、ちょっと懐かしいマンガを無料で読める電子書籍アプリです。

最近電車に乗るとみんなスマホを見ている。

ゲームをしているか、マンガを読んでいるか。

おそらくこのアプリを利用していると思っているのは私だけでしょうか?

 

スマホで買い物

スマホで買い物ができる時代。

安くて可愛い服の通販を見つけた。

早速購入。

支払いはもちろんクレジットカード。

おつりも出ないので、本当に楽ちん。

この世の中から現金が消えてしまうのでは?と思う時代。

逆にお金のありがたみを感じにくい時代になってしまったな。

ミニチワダックスフンド

アナクマの猟犬た‘ったものを小型化。

 

被毛の違いでスムース(短毛)、ロング(長毛)、ワイヤー(短くて剛毛)の3穫に分かれる。

 

カラの種類も多い。

 

大きさ、被毛の種類が違うものは交配してはいけない。

 

四肢は骨太。

 

最近太ってきたので犬 ダイエット始めた。

 

 

 

レーダー・ナウキャスト – 降水(雨雲)・雷・竜巻

『レーダー・ナウキャスト – 降水(雨雲)・雷・竜巻』は、気象庁の降水強度分布観測と、降水ナウキャストによる天気情報を表示してくれます。

雷や竜巻情報も把握できるので、急な空模様の変化にも対応できます。

最近関東地方を中心に異常気象のニュースをよく目にします。

突然の氷や豪雨対策になるのでは?

クックパッド – No.1レシピ検索アプリ

投稿型レシピサイトクックパッド」のAndroid公式アプリ。

120万点もの豊富なレシピ数、投稿型なので自動的にレシピ数が増えるというコンセプトがすごい。

また、コンセプトだけでなく、食材から調理検索できたり、工夫がなされている。

男性でも、料理ができるくらい簡単なレシピも豊富。

スマホみながらりょうりできるなんて本当に便利。

Exif消しゴム

SNSにアップしてしまうのはとっても危険…!

スマホで撮った写真に、「位置情報」がつく場合の証拠隠滅アプリ。

画像を選んで情報を確認、削除するかどうかを選ぶだけの簡単操作でプライバシーを守れるのは便利。

 

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